ホームページにある著作権用語「All Rights Reserved.」の意味
「All Rights Reserved.」って何者?
って聞かれました。
結論から言うと、意味無いです。
直訳すると、「全ての権利たちを保有してます」=「不許可複製転載」って感じ。
もっと詳しく知りたい人は、続きをどうぞ。
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2009年3月31日|
カテゴリー:web知識
アクセシビリティ
とくに高齢者や障害者など、ハンディを持つ人にとって、どの程度利用しやすいかという意味で使われる場合が多いです。
アクセシビリティを高める例として、音声読み上げ機能への対応や色に依存しない表現などが挙げられます。
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2009年3月29日|
カテゴリー:webデザイン用語集
pomera(ポメラ)の評価
pomera(ポメラ)がついに届いた。
pomera(ポメラ)は、ながらく待ち望んでいた品だ。それこそ、ここ最近で一番欲しかったものである。
使い勝手も良い。pomera(ポメラ)は、おすすめしたい逸品である。
ちなみに買ったのはこれ。
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キーの感度がやや微妙。
使ってみて思った。
ちょうどよさ加減
キーボードは100点満点ではないが...
こういうのが欲しかった
実は、前からずっとpomera(ポメラ)を欲しかったんだが、生産が追いつかないとかで、入手する事ができずにあきらめていた。
(んで、存在自体を軽く忘れかけてた。)
今回、あるきっかっけ(知人のブログを呼んでpomera{ポメラ}記事が出てて、知人も買ったらしく、セミナーでメモを取ってたら注目をあびたらしい。)で、またpomera(ポメラ)が欲しくなったのだ。
ボクは目立ちたがり屋なので、その知人がすごーくうらやましかった感じ。
すぐに知人に電話して、pomera(ポメラ)の使い勝手のレビューを聞いて、すごい使い勝手が良い事を確認した。
知人曰く、移動時間とかを無駄にしない感じなので良いとか。通勤時間とか、帰る時間とか使えるし、やっぱセミナーとかで、ノートPC持っていくのもな~みたいな時、超役に立つらしい。
ちあみに、喫茶店とかでひらめいた時に使ったことは無いそうだ(笑)。
で、すぐにpomera(ポメラ)を調べたら、実はECサイトで全然購入出来る感じな事が判明。
ここぞとばかりに、ソッコー一番安くて、お届けが早い所を調べて(価格.comで)、その日のうちに申し込み。
で、翌日(今日)代引でお支払いして、受け取って、今この記事もpomera(ポメラ)で書いてる感じです。
何で欲しかったかと言うと、実は田舎に住んでいて、通勤で名古屋の事務所まで片道1時間以上かかるんですわ。
往復で2時間以上。
本読むのもいいけど、コンテンツとか作らなきゃって時も多かったり、企画書かなきゃいけない事もあったりと。
インプットより、アウトプットに時間を使いたいんです。
今までは大学ノートにアイディアを書いたり、コンテンツを書いたり、メモを取ったりで、その後それをPCで歳入力したりしてたの。
で、時間もったいないなって思ってて、ミニPCの購入も考えていたけど、そこまでの機能は必要ないし、座っていて隣の人がミニPCを開いた際、極めてうざかった印象があったの。
ミニノートって、「ミニ」とはいえ、結構大きい感じだし、欲を出して、Eモバイルつなげてる事で、幅はさらに広がり、結果、超邪魔って感じ。
何よりネットにつなげた時点で、アウトプットよりインプットに時間使ってしまいそうで怖いから。
しかも、ポッケに入らないし、普通のノートPCも持ってるから、PC2台も持ち歩くって、ナンセンスな話しじゃん。
重いし。最終的に意味ない感じだし。
それで、pomera(ポメラ)に白羽の矢が立ったって感じなのです。
ネットで色々言われてるけど、そんな不満は無い。
キーボードが小さいってのは、すぐ慣れるし。
超軽いから、全然重くもないし荷物にもならない。
液晶小さいって人いるみたいだけど、全然これで十分。
ってか思った以上にでかいのねって感じ。
実はpomera(ポメラ)の画面表示って
・24×24ドットフォント、26文字×17行表示
・32×32ドットフォント、20文字×12行表示
・48×48ドットフォント、13文字×8行表示
の中から選べるの。
これの設定で、大きい文字で書いたり、なんか長い文章書いてる人のために「付箋文」って機能があるの。
WEBでいう、ページ内のアンカーみたいな感じ。
これ超便利。
F1押すだけで、「付箋文」設置できて、F5で「付箋文」のところに移動できるの。
また、行指定での移動ができるのとかも、以外と便利だし
、1ファイル内の文字数とかもすぐ表示できるし、検索&置換機能も標準なのが、超いい感じ。
今考えてるのが、ケース(入れ物)だけどうしようかなって。
ま、明日100均で探そうかなって思ってるけど、ま最悪は裸で持ち歩いてもいいかなって思ってます。
2年使えれば全然いいんで。
多分シェア広がるかと思いますので、さらに機能とか追加されそうな予感もしてます。
ボクの今の希望では、ネットつながって、twitterできれば十分、ってかそれ以上望みませんって感じ。ってかそれが理想。
ってかそこまで機能ついてたら、シェアものすごい事になるんだろうな~。
また、使ってて気がついたりしたら、レポートしま~す。
他にも白
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もう一回り大きければなぁ。。。
期待をはるかに上回る満足感。電子文具として最高のもの。
ファイルサイズの上限小さすぎです
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二つの点が改善できれば、星5つです。
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2009年3月29日|コメント (0)|トラックバック (1)
カテゴリー:日記
WEBプロデューサーのブログになってない
こんばんわ。
名古屋のWEBプロデューサー山内翼です。
以外にも、こっそりはじめたブログなのですが、色々な方に見て頂いている様子で、早速ご指摘(というか半説教)頂きました。
今回は、そのご指摘事項への対応策というか、進め方的な感じの事を発表しようと思って書きました。
プライベートな質問&回答な感じなので、続きは読みたい方だけ読んでくださいね。。。
あまり褒められた内容じゃないってか、知らない人は、間違いなく、読んでもつまらない感じなんで。
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2009年3月29日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:日記
リスティング広告
代表的なものに、GoogleのAdWordsや、Yahoo!JAPANなどに掲載されるOvertureのものがあります。
ユーザが主体的に入力した検索キーワードが基点となるため、マス広告やバナー広告に比べて、ユーザの関心によりマッチした広告になり、結果的に高い効果が得られます。
ただし、効果の高さが広く知られたため、ライバルの増加や広告費の高騰といったマイナス面もあります。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
ユニークユーザ
つづりはUnique Usersで、UUとも略されます。
簡単にいえば、一定の期間にWebサイトにアクセスしたユーザの数のことですが、ポイントはユニーク、つまり「独自の」としている点。
したがって、1人のユーザがその期間に5回訪れた場合、ユニークユーザ数は1とカウントされます。
ユニークかどうかを見分けるには、一般にCookieの情報が利用されます。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
メディアレップ
たとえば、媒体の広告枠をまとめて広告代理店に販売するといった役割を担います。
つまり、媒体社にとっては広告枠の営業部門となり、広告代理店にとっては買い付け窓口となります。
一見、ややこしい存在ですが、媒体が無数にあるネット特有の事情が生み出した業態と言えましょう。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
ページビュー(pv)
つづりはPage Viewで、PV(読みはピーブイ)とも略されます。
アクセス数を示す数値の1つですが、手軽に測定できるため、Webサイトを評価する指標としては最も一般的です。
しかし、Ajaxやウィジェット、ストリーミングといったページの表示数に依存しない新技術が普及したことにより、別の指標(たとえば滞在時間」を重視すべきだという意見も生まれています。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
ブランド
いずれにしろ大事なのは、最終的にその価値は、ユーザの心の中に形成されるということ。
たとえばの話、「名古屋の中小企業専門WEBプロデューサー山内翼のブログは信頼性と実用性にあふれています」と自分で叫んだところでしかたなく、皆さんが自然にそう連想してくれるようにならなければいけないわけです。大変です。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
バナー広告
当初は横長のものが主流でしたが、縦長や正方形など多様化しています。料金は掲載(インプレッション)数か、クリックスルーの回数によって決まることが一般的です。
後に生まれたリスティング広告やコンテンツ連動型広告に押されている感もありますが、広く多くのユーザに認知を求める場合に、バナー広告の力は欠かせません。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
ティザー広告
TV CMや新聞広告ではすでに定着した手法ですが、ネット上でのクチコミによってさらに効果が高まることもあります。
また、Webにおいても、ティザーサイトが徐々に定着してきています。ちなみに語源は英語のteaseで、「じらす」という意味を持ちます。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
ビッグワード
一見チャンスが多そうですが、指し示す範囲が広い、ライバルが多い、といったデメリットがあります。
一方、その反対がスモールキーワードです。
検索される回数こそ少ないですが、検索ユーザの目的ははっきりしており、また、ライバルが少ないというメリットがあります。
あえてスモールワードを狙ったり、ビッグワードには別のワードを加えたりといった戦略を練ります。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
効果測定
直接的に測定できるのは、たとえばECサイトが出稿するリスティング広告で、売上げ対広告費で得られます。
一方、間接的にしか効果を測れないケースもあります。
たとえば、クチコミ戦略であればblogで取り上げられた数を測定したり、サポートページの改善であればサポート電話の減少数を測定します。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
クリックスルーレート(CTR)
単にクリックレートと呼ばれることもあります。
この割合は非常に低く、1%にも満たないことが大半ですが、「じゃあ、効果はあまりないんだ」と思うのは早合点。
出稿回数を増やせばまとまったクリック数を得られるし、また、クリックはされなくても「認知」という効果は得られているという考え方もあります。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
行動ターゲティング広告
そこで生まれたのが、行動ターゲティング広告です。
ユーザのこれまでのインターネット上の行動から、関心のありかたを探り、それに合わせた広告を提示するものです。
たとえば化粧品のサイトをよく閲覧していることがわかれば、化粧品の広告を掲載するといった具合です。日本では昨年、Yahoo!JAPANが開始しました。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
クチコミ(バズ・バイラル・WOM)
ただし、ネットの場合は、正確にはキーボードと画面を介したコミュニケーションのことを指します。
英語のバズ、バイラル、WOMもほぼ同じ意味の言葉です。
ネット上ではユーザ間によって情報が急速に広がります。
そのため、このクチコミ効果を利用したクチコミマーケティングが脚光を浴びることになりました。
ただし、クチコミは完全にはコントロールできないため、「炎上」という結果に終わる失敗例もあります。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
アフェリエイト
代表的なのは、個人ユーザが自分のblogで商品を紹介し、ECサイトへリンクをはるというケース。
blogを訪れた人が見事、商品購入に至れば、blogユーザ(オーナー)には成功報酬が支払われます。
AmazonアソシエイトのようにECサイトが運営するもののほかに、専用のアフィリエイト業者も数多くあり、ECサイトが加盟しています。草の根型の広告手法として定着しています。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
キーワード
サイトの目的をふまえたうえで、どんなキーワードを念頭にページを作るのか、また、どんなキーワードを対象にリスティング広告を出稿するのか、検討します。
このとき大切なのは、ライバルサイトの動向だけでなく、ユーザの立場になって考えること。
自分たちがふだん使う用語をキーワードにしたが、業界用語なのでユーザは知らなかった、なんて失敗もあります。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
インプレッション
極端にいえば、広告が表示された回数です。
ただし、特定の広告は1ページに通常1ヶ所だけ表示されるので、事実上、ページビュー(の合計)と同義となります。
広告主にとっては出稿判断の大きな指標です。なお、1,000インプレッションあたりの料金をCPMと呼ぶことがあります。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
アクセス解析
専用のツールを使うことで、日時別やページ別のアクセス数、流入・流出ページなどがわかります。
Webページに解析用のタグを埋め込むことによって、より詳しい情報を得る解析ツールでもあります。
ただし、アクセス解析ツールで把握できるのは、たとえば「血圧が高い」といった現象まで。
「なぜ高いのか」「そうすれば下がるのか」を考えるのはまた別の作業です。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
アクセスログ
アクセスがあった日付や時刻はもちろん、アクセス元のIPアドレス、ユーザエージェント情報、送受されたデータの情報などが記録されます。
サイトの利用状況を知るための貴重な資料となります。
ただし、このファイルはただの英数字の羅列で人間には読みにくいため、一般にはアクセス解析ツールを使って読みます。
また、そうして行う分析作業が、次に紹介するアクセス解析です。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
Web2.0
明確な定義はなく、だからこそ広く使われて流行語となった側面もあります。
特徴的な要件をいくつか挙げれば、ユーザ参加、集合知、リッチなユーザインターフェース、プラットフォームとしてのWeb、Webサービス、マッシュアップなど。
代表的な実例としては、大御所ではGoogleによる一連のサービス、新しいものではFaceBookなどです。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
SMO(エスエムオー)
ソーシャルメディアとはWeb2,0の流れから生まれた言葉で、具体的にはソーシャルブックマーク、ビデオ共有、blogなどを指します。
ユーザが主体となって情報発信・共有が行われるこうしたメディア上で、情報を流通しやすくすることを目標とします。
技術的なポイントとしては、リンクやブックマークをしやすくすること、コンテンツの外部での利用を奨励することなどが挙げられます。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
SEO(エスイーオー)
検索エンジンに対してWebサイトを最適化することにより、特定キーワードでの検索時の上位表示を目指します。ポイントの1つは、キーワードの選定と、それに合わせたコンテンツの準備とサイト構造の設計。
もう1つは、リンクの充実(内部リンクの整備と外部リンクの獲得)です。他に、Web標準に準拠したマークアップも大切です。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
SEM(エスイーエム)
具体的な施策としては、次に紹介するSEOを中心に、リスティング広告やコンテンツ連動広告の出稿、さらにはLPOが挙げられます。
単に検索エンジン経由のアクセスを増やすのではなく、サイトの目的を達成するためには、短期・長所の視点を織り交ぜることと、効果検証を行いながら改善を繰り返していくことが必要です。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
ROI(アールオーアイ)
日本語では、「投下資本利益率」「投資利益率」「投資回収率」などといいます。
Webサイトも投資である以上、ROIは当然重視されますが、測定法はさまざまです。たとえば、物版サイトのリスティング広告であれば測定は比較的簡単ですが、コーポレートサイトなどでは、間接的な複数の指標から推測するといった工夫が必要です。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
PDCAサイクル(ピーディーシーエー)
もともとは製造業の品質管理から生まれた考え方ですが、最終完成形というものが存在しない(=つねに進化・改善する必要がある)Webサイトにおいても非常に重要です。
PDまでは当然のごとく行っていますが、さらにCAを行い、しかもそれを繰り返さない限り、Webサイトは進化どころかどんどん劣化するばかりです。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
LPO(エルピーオー)
具体的には、検索エンジンからやってきて最初に表示されるページを、ユーザのニーズにあったものに改善してくことを指します。
検索キーワードに合った内容にすることはもちろん、訴求のしかた(キャッチコピーの文言、見出しや図版などの表現)や、申し込みといったゴールまでの導線設計などを細かくチューニングしていきます。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
KPI(ケーピーアイ)
KGI(Key Goal Indicator)は、重要目標評価指標といった意味です。
企業活動において、ゴール(目標)を達成したか否かを評価するための数値で、一例を挙げれば売上高がそれにあたります。
一方、そのゴールに至るまでの中間過程を評価するための数値がKPI(key performance indicator)です。
重要業績評価指標といった意味で、一例を挙げれば問合せ件数がそれにあたります。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
CRM(シーアールエム)
企業が顧客の履歴情報を持つことにより、個々の顧客に合わせたきめ細かな対応を行い、長期的な信頼関係を築いていくことを指します。
考え方自体は従来からありましたが、情報システムが普及・拡大したことによりあらためて脚光を浴びました。
身近な例では、One to Oneマーケティングという考え方のもとで行われるメールマーケティングやレコメンデーション、パーソナライズなどがあります。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
AISAS(アイサス)
消費者は購買に至るまでに、Attention→Interest→Desire→Memory→Actionという過程を経るという考え方です。
しかし、ネット環境が充実した現在においてこの考え方は当てはまらないとして、電通によって新たに提唱されたのがAISASです。
Desire(欲求)とMemory(記憶)の代わりに、ネット上でのSearch(検索)とShare(情報の共有)が加わっているのがポイントです。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webプロジェクト用語集
タグライン
Webサイトのキャッチコピー、サブタイトルとも言われます。
一般的にサイトロゴのすぐ上か下、隣に配置されます。
何らかの印象や目標を伝えるのではなく、ユーザがそこで得られる便益を極端に示すことが必要です。そのため、広告で使われるキャッチコピーに比べて、より具体性が求められます。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webデザイン用語集
ペーパープロトタイプ
費用をかけず手軽に初期の段階でインターフェースをテストすることができることから、Webサービス開発の現場でよく用いられます。
また、単純な作りでありながら視覚に訴求するため、プレゼンなど大人数に理解させる必要のある現場で、とくに威力を発揮します。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webデザイン用語集
仕様書
顧客の要望をまとめた要件定義書に基づいて作成されます。
Webサイト設計の場合は、機能リスト/画面遷移/ユーザクラスの定義/サーバ稼動条件などの他、プロジェクトの進め方についても記されています。
すべての作業はこれに基づいて行われることから、プロジェクトにとっては重要な役割を担います。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webデザイン用語集
サイトマップ
1つは、Webサイトの制作過程で使う「設計図」としてこのサイトマップで、サイト構成図などと呼ばれることもあります。
もう1つは、ユーザがWebサイト上で目的の情報を探すために使う「索引」としてのサイトマップです。
Webサイト上のページやコンテンツをおもに階層構造によって示す点はどちらも共通しています。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webデザイン用語集
カラースキーム
そのサイトの使用目的や条件に沿って配色を考え、決定に導く過程を示します。
カラースキームをきちんと考えることで、統一感の取れた色合いのサイト構築が可能となります。
基本的な構成要素は、ベースカラー/アソートカラー/アクセントカラー/セーフティカラー/トリムカラー/テーマカラーまたはシンボルカラーです。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webデザイン用語集
ガイドライン
ルールやマナーなどの決まりごと。
Webサイトで代表的なものとして、デザインガイドラインがあります。
これは、サイト全体にわたって視覚表現を統一することにより、使い勝手やブランドの一貫性確保することを目的としています。
他に、制作ガイドライン、システムガイドライン、運用ガイドラインなどがあります。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webデザイン用語集
アイトラッキング
これを分析することにより、ユーザがサイト上の"どこ"を"どのくらいの時間""どういった軌跡"で注視しているかを知ることができます。
Webサイトの設計意図とユーザ行動との間にギャップがないかどうかを調べるときに活用されます。
ユーザの目の動きそのものを捉えた「視線追跡」、多くのユーザの視線を平均しよく見られる箇所を特定する「視線滞留時間分析(ヒートマップ)」が代表的です。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webデザイン用語集
テーマカラー
Webサイトの基調となる色を指します。
ユーザの視覚的感覚に訴求するための要素です。
"オレンジ=元気""緑=癒し"など、色そのものの持つ印象を利用し、「そのサイト(運営企業)をどう見せたいか」を考慮したうえで決定します。
運営方針/コンテンツの性質など、すべての要素とあわせて考え、統一感を持たせることが重要です。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webデザイン用語集
ナビゲーション
ユーザがサイト内を回遊する際に案内板としての役目を持ち、サイトの閲覧作業を助けます。
なお、ナビゲーションの基本は"どのページにいてもトップページに戻れること"です。
ナビゲーションを確立させるためには、ユーザの導線設計を考慮したサイト制作が必須となります。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webデザイン用語集
トーン&マナー
広告表現の核となるコミュニケーションメッセージやデザインに一貫性を持たせ、これに基づいて表現を展開すること、もしくは、展開された表現からかもし出される雰囲気のことを指します。
競合他社との差別化/ブランドマーケティングの志向においては、独自のトーン&マナーを作り上げることが重要となります。
トーン&マナーを構成する要素として、文体/表記などが挙げられます。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webデザイン用語集
テンプレート
変更箇所など、必要な情報のみ埋め込んだり書き換えたりするだけで制作物の完成が行えるため、頻繁に使うパターンをテンプレートとしてあらかじめ用意しておき、生産性を上げるという手法がよくとられます。
繰り返し使われるメッセージの複数ページへの挿入、ナビゲーションボックスの作成、テキストの言語間共有を容易にするために使用されます。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webデザイン用語集
ペルソナ
年齢・職業・年収・趣味嗜好・行動シナリオなどが詳細に設定されています。
これを用いることで、ターゲットユーザのニーズを的確におさえたマーケティングの展開やデザインの生成が可能となります。
ユーザにフォーカスするためのツールの一種です。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webデザイン用語集
ユーザビリティー
いかにストレスを感じず使用できたかどうか、目的達成までの労力がいかに少なかったか、などが優れたユーザビリティにつながります。
代表的な評価手法としては、専門家が経験則に基づいて行うヒューリスティック評価や、実際にユーザに使用してもらってその状況を観察するユーザテストがあります。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webデザイン用語集
ユーザエクスペリエンス
その製品やサービスを認識したときのことや、実物を見たときのこと、触ったこと、購入に悩んだこと、さらにそれらの体験が有意義だったかどうかなども含まれます。
サイト制作において、ユーザエクスペリエンスを考えることで、サイトの満足度が高まると考えられています。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webデザイン用語集
ユーザ調査
手法としては、アンケートやインタビュー、行動観察などがあります。
とくに、ユーザの(意見ではなく)行動に着目することにとよって、より深い動機やニーズを探り出すことができます。
また、こうした調査結果に基づいて、ペルソナを作成します。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webデザイン用語集
ユーザセンタードデザイン
ユーザ中心において設計を行うという考え方やそのための手法を指し、Webサイトにおいても徐々に普及しています。
ユーザがWebサイトを利用する動機や状況を理解し、それを支援するように画面や遷移を構成していきます。
その結果として、ユーザエクスペリエンスを高めることができます。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webデザイン用語集
ユーザインターフェース
UIとも略されます。
古くはCUI(キャラクターまたはコマンドラインインターフェース)が中心でしたが、Mac OSやWindowsの普及以降はGUI(グラフィカルユーザインターフェース)が一般的になり、Webサイトもこの流れの中にあります。
ただし、OSに比べて表現力や操作法には多くの制約があり、それを打ち破ると期待されているのがAjaxやFlash、Silverlightといった技術です。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webデザイン用語集
モジュール
ソフトウェアのモジュール化により、汎用性・拡張性が高められます。たとえばApacheなどは、有志が開発した各種モジュールを利用することで、スケーラビリティなどを向上させることができます。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webテクノロジー用語集
メタデータ
インターネットにおけるメタデータとは、包括的なデータという意味で、データに関するデータを意味します。
具体的には、そのデータのタイトルや作成日時、作成者などプロパティと属されるものを意味します。
セマンティックWebの考え方を実現するうえで、メタデータは非常に重要な役割を果たします。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webテクノロジー用語集
データベース
一般的には、Webとデータベースを組み合わせてWebアプリケーションが構築されます。
現在、主要なデータベースとして、ベンダが開発して提供するOracleやSQL Sever、オープンソースソフトウェアのMySQLやPostgreSQLが挙げられます。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webテクノロジー用語集
フレームワーク
また、プロジェクトなど広義の意味では、設計や手法までを含めた範囲のことを指す場合があります。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webテクノロジー用語集
プラグイン
たとえば、Webブラウザであれば、FlashやQuickTimeなど外部技術を使用するためにプラグインを導入します。
このように、基本ソフトウェアの機能拡張を再開発することなく行うための技術として浸透しています。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webテクノロジー用語集
トラフィック
Webサイトのトラフィックとは、ユーザからのアクセス数およびデータ通信量を指し、人気コンテンツへの莫大なアクセス数やWebサイトからの巨大なサイズのデータ通信などが行われるとき、想定以上のボリュームになる場合があります。運用上、意識したいポイントの1つです。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webテクノロジー用語集
ソーシャルグラフ
アメリカのブラッド・フィッツパトリック氏が提唱した考え方で、将来的には1つの組織や企業で情報を抱え込むのではなく、インターネット上のコミュニティの財産として情報を役立てることを目標としています。
現在、OpenIDなど技術的な部分と合わせて注目されています。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webテクノロジー用語集
セマンティックWeb
Webサイトにおける各種情報を、コンピュータがきちんと理解することで情報の収集や処理を効率良く行えるような環境を促進することを目的としています。
前提技術としてXMLのような汎用フォーマットが用いられます。
現在、W3C内のセマンティックWebアクティビティが中心となり、各種技術の標準化活動が実施されています。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webテクノロジー用語集
スクリプト言語
記述したソースコードが実行環境側で直接実行できるのが特徴で、効率が良いためWebアプリケーション開発でよく用いられます。
名称は、台本の英語表記(Script)から付けられています。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webテクノロジー用語集
オープンソースソフトウェア
LinuxなどのOSやApacheやMySQLなどのサーバソフトウェア、FirefoxなどのWebブラウザはすべてオープンソースソフトウェアです。
OSSと略されることもあります。
特徴として、GPLやApache Licenceなどライセンスの種類がいくつかあり、それに応じて使用用途や変更に関する制限が加えられています。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webテクノロジー用語集
XML(エックスエムエル)
XMLは、HTMLのベースにもなっているSGML(Standard Generalized Markup Language)と呼ばれるマークアップ言語を、単純化して簡単に利用するために生まれた言語です。タグや属性と呼ばれる要素を用いて文章記述を行うもので、「文書構造を入れ子にできる」「他の文法記述を埋め込める」といった特徴を持っているので、Webをはじめインターネットの標準記法として浸透しました。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webテクノロジー用語集
Webサービス
最近は、blogやSNSなど、XMLベースの情報共有が進んでさまざまなWebサービスが登場しています。
今後のWeb制作において、重要な要素の1つです。
なお、SOAPを使わず、単にWeb上でテキストベースのデータ通信を行うものは、正確にはWebサービスとは呼びません。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webテクノロジー用語集
Webアプリケーション
ユーザが、HTMLで表現されたページ上で、情報入力を行った結果、サーバ側で処理をしユーザに結果を返すとうのが基本的な仕組みです。
サーバ側の処理には、JavaやC言語の他、ライトウェイトランゲージなどが用いられています。
最近は、ユーザインターフェースとして、HTML以外にもFlashやAjaxなどが使用されることが多くなってきています。
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2009年3月28日|
カテゴリー:webテクノロジー用語集
SSL(エスエスエル)
元々Netscape Communications社が、インターネット上のデータのやりとりを暗号化するために開発した技術です。
WebサイトやFTPで、とくにECサイトや問い合せページなどで個人情報を扱う場合には必ず使用されています。
仕組みとしては公開鍵/秘密鍵暗号と呼ばれる技術を採用し、りべサイン社やグローバルサイン社などが発行するSSLサーバ証明書を用いて通信をします。
2009年3月28日|
カテゴリー:webテクノロジー用語集
Silverlight(シルバーライト)
同社のアプリケーション実行環境である、NET Frameworkをデータベースに、ハイパフォーマンスなグラッフィク表現を実現できます。
さらに、XAMLと呼ばれるXMLベースの記述方法を用いて、開発とデザインの分離を明確にし、開発効率を向上できるのが特徴です。旧コードネームはWPF/Eです。
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RIA(リア)
Rich Internet Applicationの略(MicrosoftはRich Interactive Application)。
インターフェース部分にFlashやAjax、さらに最近ではAIRやSilverlightなどを用いることで、従来のHTMLに比べてリッチな表現を実現できることからこの名称がついています。
ユーザエクスペリエンス(体験)が高度になるにつれ、それに呼応するために生まれてきた技術で、今後のさらなる普及が期待されています。
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Plagger(プラガー)
RSSやAtomなどフィード形式で提供されるさまざまな情報を収集し、加工するためのツール群です。
Perlで開発されており、さまざまなWebアプリケーションに組み込むことができるので、開発者だけではなくマーケターなど、さまざまな職集に応用できます。
インストールが難解ということで、技術者以外には敬遠されがちですが、Webや雑誌などでインストール方法が解説されています。
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OpenID(オープンアイディー)
複数のWebサイト間共通で使用できる認証システムおよびIDのことです。
これはユーザにとってメリットのある技術で、たとえばあるSNSで使用しているIDおよびパスワードを、他のSNSやblog、会員制サイトで共通して使用できるようになります。
すでにOpenID.ne.jpおよびlivedoorがOpenIDの発行を始めており、Yahoo!およびYahoo!JAPANもOpenIDに対応したサービス提供を開始しています。
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Open Social(オープンソーシャル)
Googleを中心に行われている、ソーシャルネットワーク上のデータを共通で利用するためのAPIで、とくに開発者にとって有効な技術です。
Google Gadgetの技術をベースに開発されており、今後のソーシャルネットワークサービス間のデータおよびアプリケーション共有に大きな影響を与えると考えられています。
現在、mixiやMySpace、Six Apartをはじめさまざまなベンダ、サービスが賛同の意向を表明しています。
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LL(エルエル:ライトウェイトランゲージ)
軽量プログラミングとも呼ばれます。
「コンパイルせずに利用できる」「動的なシステムが開発できる」「フレームワークによる開発工数減」など、その手軽さがフォーカスされ、とくにWebアプリケーションの開発シーンで利用されることが増えてきました。
日本では、PerlやPHP、Ruby、Pythonの4言語がよく使われます。
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JavaScript(ジャバスクリプト)
おもにWebブラウザ上で動作するスクリプト言語です。
開発当時、Web上では文字や画像など静的な表現が中心だった時代に、マウスなどを使用することで動的な表現を実現するために開発されました。
他で解説しているAjaxにも採用されるなど、ここ数年改めて注目が集まっています。
名称の由来は、Sunが開発するJava言語と記述が似ているところから来ていますが、技術的にはJavaとはまったく関係ありません。
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API(エーピーアイ)
Application Program Interfaceの略称。
特定のプラットフォームに対応したソフトウェアを開発するために使用する関数の総称です。
APIの形で共通の枠組みとして用意することで、汎用的なアプリケーション/サービス開発が行えます。CやJavaなどの言語別のものだけでなく、最近では各種WebサービスごとのAPIが用意されており、Web 2.0で注目されている「マッシュアップ」を実現するうで欠かせないものになっています。
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Cookie(クッキー)
Webサイトに訪れたユーザに対し、Webサイト側がWebブラウザ経由でデータを一時的に書き込み、保存する仕組みです。
アクセス元のIPアドレスなど、ユーザ情報の他、日時などさまざまな情報を記憶できます。
これにより、Webサイト側でアクセス情報を記録できるため、WebサービスのようにIDおよびパスワードによる認定作業を行うサイトにおいて、ユーザ側の作業を簡易化できるといったメリットがあります。
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Atom(アトム)
インターネットで利用する新しいXML文章フォーマットとしてのAtom Syndication Format(Atom配信フォーマット)および配信プロトコルであるAtom Pubishing Poblishing Protocol(Atom出版プロトコル)の2つを意味します。
文章仕様は、RSS(RDF Site Summary/Rich Site Summary)の後継者として、シンジケーションおよびコンテンツ配信を目的に仕様策定が進んでいます。Web、メールに続く情報発信技術として今後の普及が期待されています。
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Apache(アパッチ)
オープンオースソフトウェアとして開発されているWebサーバンソフトウェア。
HTTP通信を実現するための仕組みを提供するアプリケーションで、UNIXやLinux、Windows上で動作します。
現存するシステムの中で最も使用されています。
1995年から、NCSA httpd 1.3というソフトウェアをベースに開発されています。
名前の由来は「パッチを当てた」という意味の「A patch」と、アメリカ先住民族の部族名を掛けたものです。
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Ajax(エイジャックス)
Asynchronous JavaScript+XMLの略称。
新規技術というわけではなく、既存の技術を組み合わせた利用法の総称です。
Google Mapsやmixiなど、各種Webサービスのインターフェースにも採用されています。
JavaScriptによる非同期通信機能を利用することで、あたかも動的な処理を行っているように見せられる技術です。
画面遷移がないため、ユーザビリティの面で利点があります。
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AIR(エアー)
Adobeが発表したアプリケーションのクロスプラットフォームに対応している実行環境で、2008年2月26日に、正式版がリリースされました。
現在も開発が進められています。従来、Webアプリケーションを使うためにはWebブラウザが必要という前提を覆すべく開発が進められ、PCやモバイル端末上で、ネットワークを利用したアプリケーションを実現できます。
最近ではあRIA技術の1つとしても注目を集めています。旧コードネームはApolloです。
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マークアップ
文章中の各要素に、"タグ"(本当は要素とか属性とか属性値とか。話長くなるので、あえて"タグ"と表現してます。)と呼ばれる文字列を付けて、文章の構造や書体の変更・デザインなどを指定することです。
この作業によって文章はテキストファイル化され、コンピュータへの認識/処理が可能となります。
このとき記述に用いられる言語を"マークアップ言語"と呼び、代表的なマークアップ言語としてはHTMLが挙げられます。
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2009年3月28日|コメント (0)|トラックバック (1)
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ワイヤーフレーム
Webページの大まかなコンテンツやレイアウト、ナビゲーションなどを示した簡易的なプロトタイプ(試作モデル)、いわゆる"Webサイトの骨組み"のことを指します。
ワイヤーフレームを作成することで、方向性やアクセシビリティ/ユーザビリティなどサイトの全体像が捉えやすくなります。
詳細などビジュアルデザインの作成は、このワイヤーフレームが決定した後に行います。
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2009年3月28日|コメント (0)|トラックバック (1)
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Web標準(ウェブヒョウジュン)
W3Cが勧告しているWWW関連の国際基準、とくにWebサイト制作に関わるHTMLやCSS、DOMなどの記述方法を指します。
Webブラウザはこの規格に基づいて開発が行われています。
これに準拠したサイト制作を行うことで、状況や環境に左右されないアクセビリティが誰にでも等価に与えられる他、SEO対策や効率化が実現されるなど、制作者側にもメリットがあります。
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2009年3月27日|コメント (0)|トラックバック (1)
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ロゴ
企業や商品・サービス名を、図案化した文字などの組み合わせにより表現したもの。
VNの核であり、ブランド構成要素の1つともなります。
企業や商品のWebサイトであれば既存のロゴを使用し、サイト全体もそれに沿ったデザインが求められます。
一方、新たなWebサービスであれば、ロゴも当然、新たに作ります。
google、mixi、Twitter・・・・・。
すぐにそのロゴが頭に浮かぶようになれば、そのサービスは大成功といえるでしょう。
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2009年3月27日|コメント (0)|トラックバック (1)
カテゴリー:webデザイン用語集
RFP(アールエフピー)
Request For Proposalの略称で、日本語では提案依頼書と訳されます。
企業が情報システムやITサービスを導入する際、発注先となる製品メーカ/販売代理店に、導入システムの概要や調達条件など具体的なシステム提案を行うように要求することを指します。
もしくは、それら取りまとめたシステム仕様書そのもののことを示す場合もあります。
Webサイト制作においても、クライアント企業がWeb制作会社に対してRFPを提示することが広まりつつあります。
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2009年3月26日|コメント (0)|トラックバック (1)
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IA(アイエー)
Information Architectureの略称で、日本語では情報アーキテクチャと訳されます。
ユーザにとって"情報をわかりやすく伝え"かつ"受け手が情報を探しやすく"するための表現技術です。
この考え方をもとに、効果的にわかりやすく目的の情報に到達できるようにWebサイトを構築することを、情報設計と言います。
また、この作業を行う人を情報アーキテクト(Information Architect)と呼び、これもIAと略します。
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2009年3月26日|コメント (0)|トラックバック (1)
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HTML(エイチティーエムエル)
Hyper Text Markup Languageの略称です。
通称"タグ"と呼ばれる文字列で文章を構成する、マークアップ言語の一種です。
Web上のドキュメントを記述するために用いられます。
文章中に音声や画像/動画/他のドキュメントへのリンクを埋め込むことができ、Web制作の基幹的役割を担います。
HTMLをXMLに準拠するように改良したものがXHTMLであり、HTMLの後継規格としてW3C勧告となっています。
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2009年3月23日|コメント (0)|トラックバック (1)
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ブログってない。。。
実はこのブログ、正月に友人と「ブログはじめようぜ!」ってな事(自分から言い出して)で、始めたのである。
友人も自分も、今年で30歳になるにあたって、何と言うか、感慨深い感じで飲んでいて、突発的に思いつき、その場で合意を得、ドメインを決め、スタートを切るといった経緯でなのである。
友人の方は、しっかりスタートを切って、毎日(ほぼ)書いているのだが、こちらは、立上げが3月入ってからだし、内容もグダグダというか、用語の解説くらいしか書いてない始末。
このままでもダメだろーと思い、日記を書こうにも、仕事以外の事(ネタ)が全く無いし、仕事の事に関しては、しっかり内容まとめてから掲載したいしって感じで、今の気分のままに感想を書いているのですが、一体「ダレガヨムノ!」って思います。
非常に出だしから残念な感じいっぱいで、間違って訪問された方には申し訳ない気持ちでいっぱいうです。
申し訳ございませんが、ブログ頑張っておられる諸先輩がたの、ノウハウといいますか、コツみたいなのあったらぜひご指導くださいませ。
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2009年3月16日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:日記
Flash(フラッシュ)
Macromedia(現Adobe)社が開発した、web上で配信可能なアニメーションなどのリッチコンテンツを作成するためのソフト、または同ソフトによって作成されたコンテンツを指します。
閲覧には、無償で配布されているプログイン『Flash Player』をwebブラウザに組み込む必要があります。
ファイルの容量が小さく、サイズ変更に伴う画質の劣化が少なく、さらにインタラクティブ性を持たせることも可能なため、インターネットや広告やリッチアプリなどに活用されます。
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2009年3月12日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:webデザイン用語集
CI(シーアイ)
Corporate Identityの略称です。
企業が、自社の持つ特徴や個性を提示することで、顧客に与えるイメージを統一させるマーケティング手法の一種です。
または、顧客から見てその企業を識別できるもの自体を指します。
社名/ブランド名称/コーポレートカラー/キャッチコピー/スローガンなどの要素によって構成されます。
なお、この内マークなど見た目に限定される要素をVI(Visual Identity)と言います。
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2009年3月11日|コメント (0)|トラックバック (1)
カテゴリー:webデザイン用語集
Bum Search
トップページのgoogleページランクが3の登録サイト。
他の登録系サイトと違い、管理人さんが運営している下記ブログにも記事を掲載してくれる。
(IPがバラバラな被リンクが多くもらえる。)
すごいサービス良くてうれしい。
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2009年3月10日|
カテゴリー:リンクサイト
サーチエンジンまるるサーチ
トップページのgoogleページランクが4の登録サイト。
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2009年3月10日|
カテゴリー:リンクサイト
SEO対策相互リンク集
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2009年3月10日|
カテゴリー:リンクサイト
名古屋のWEBプロデューサー山内翼のブログはじめました。
WEBに関連する事とか、日常的な事とか、残念な感じの事とか書いていこうと思います。
どうぞよろしくおねがいします。
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2009年3月 9日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:日記









